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2026.03.20(金・祝) |
米内さとし市政報告会【こくみん日野タウンミーティング】開催決定!! 日時:2026年3月20日(金・祝)10:00〜11:30(9:45開場) 会場:多摩平交流センター(日野市多摩平2-9-9) 3階 集会室5 ゲスト弁士:奥村よしひろ(参議院議員)、黒田太朗(東京21区) 参加をご希望の方は、以下のフォームにご入力ください。 国民民主党の党員でない方も大歓迎です。お気軽にお申し込みください! 登録フォームはコチラ ※飛び入り参加も大歓迎ですが、人数を把握したいため、可能であれば事前にご登録いただけると大変助かります。 |
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2026.02.15 |
日野市議会議員選挙において、2,698票の御付託を受け、初当選いたしました。 ご支援いただいた皆様、ありがとうございました。 |
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2026.01 |
ポスティング大会を行います!
①1/17(土)14:00-16:00@日野駅 / ②1/25(日)10:00-12:00@豊田駅 / ③1/31(土)10:00-12:00@日野駅 |
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2026.01.17 (sat.)
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米内さとし 事務所開き 17:00 (予定) |
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2025.12.28
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公式サイトを公開しました!
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見出し
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こんにちは。
日野市出身・日野育ち、米内さとしです。
私は、小・中・高・大学時代を日野で過ごし、
社会へ踏み出しました。
音楽マネージャーとしてアーティストを支え、
前職では衆議院議員・古川元久の秘書として、
議員を支えながら地域の声を政策につなぐ
仕事に取り組んできました。
人や地域を支える仕事を重ねてきたからこそ、
「支える人」の大切さを身をもって知っています。
だからこそ今度は、
日野のまちを支える人を支えたい。
その思いで活動を始めました。
日野には、子育てや介護、
家庭や地域を支える多くの人がいます。
しかし今、物価高や働き方の変化、
さまざまな社会負担が重なり、
「支える人」の力が限界に近づいています。
本来支えられるべき人が、
支える人の疲弊によって支えられなくなる。
この状況を、決して放置してはいけません。
私は現場の声を丁寧に聞き、
いま日野に必要な政策を着実に進めます。
“支える人を支える” という視点こそ、
日野を強くする力になります。
どうかこの挑戦に、力をお貸しください。
共に日野の未来をつくっていきましょう。
子育て世代を中心に、社会保険料や物価高で家計の負担は増え続けています。特に日野から都心へ通う人は、通勤手当の有無、そして通勤手当にかかる社会保険料の影響で、同じ給料でも手取りが少なくなる不公平があります。日野市として国に交通費の所得控除を働きかけるとともに、市独自の通勤・通学交通費補助で現役世代の手取りを守ります。
・通勤、通学交通費の補助制度新設
・若者家賃助成、結婚新生活支援制度
・市内企業と若者のマッチング支援
・年齢や職歴に関係なく学び直せるリスキリング支援
・妊娠、出産費用支援により、自己負担ゼロへ
・保育士の処遇改善、チーム担任制で負担軽減
・ひとり親世帯の家賃助成の要件緩和
・小中学校のオンライン授業拡充、多様な学びと災害時の学習継続へ
・外出、社会参加の維持へ、歩行器具購入補助制度
・更年期障害の血液検査助成(男女50歳)
・介護職員の処遇改善、介護サービスの維持
・世代をこえて交流できる多世代共生型福祉施設
・デマンド交通による急勾配地域や交通空白地の解消
・"車椅子目線"での歩道整備、側溝の蓋設置
・坂の途中でひと息つける屋根付き休憩所
・日野駅西側改札口の整備、各駅の駐輪場拡充で、駅へのアクセス向上へ
・ハザードマップを活用した避難訓練
・災害関連死を防ぐ高機能コンテナの配備
・農家支援、農地の見える化による農地の積極活用
・「多摩テック」跡地の公共施設、天然温泉施設への利用
・日野の魅力ある産品でふるさと納税の増収
・ガバメントクラウドファンディングで資金確保
・人が集いにぎわう駅前商業の促進
・期日前投票所の増設で投票率向上に取り組みます。